FAQ
Please let us inform you that we have recently discovered an issue in the AVG application which prevents accessing some websites (written in ASP.NET and running JavaScript). This issue occurs only in case that a combination of AVG Security Toolbar and Mozilla Firefox is used (other web browsers are not affected). In case that you are using Mozilla Firefox browser and AVG Security Toolbar, please resolve this issue this way:
- Update your AVG to the latest version (8.5.374 or higher).
- Update the AVG Security Toolbar:
- Open the drop-down menu by clicking on the arrow next to the AVG icon in the AVG Toolbar in your internet browser.
- Choose the Update option.
In case the AVG Toolbar is deactivated and you wish to use it again, please activate it by performing steps from FAQ 1643 and update it according to the instructions above (steps for activation are identical to steps for deactivation).
Should the issue persists, please do not hesitate to contact the AVG Technical Support team.
In case that the Limited Protection button is shown in AVG Security Toolbar after updating to AVG 8.5 build 322 and it is not possible to enable the AVG Active Surf-Shield feature, this issue might have been caused by an incorrect re-installation from AVG Free Edition in the past.
Please proceed as follows to resolve this situation:
- Please download the AVG repair tool.
- Run the downloaded tool.
- Mentioned issue should be fixed now.
NOTE:
- The utility works only if the reinstallation from AVG Free to AVG Professional was done with program version 8.5.230 and newer.
- If the reinstallation was done with older program versions, the tool only warns you that a repair installation is necessary. In this case please perform the repair installation of AVG as described in FAQ 948.
- In case you are using Windows Vista, UAC dialog can be displayed. If it appears, please confirm it.
Should you have any further issues please do not hesitate to contact AVG Technical Support as described in FAQ 1467.
AVG 8.5をインストール済みのAVG 7.xまたはAVG 7.5 Freeの上にインストールするには、以下の手順に従ってください。
1. 最新のAVG 8.5インストールファイルをここでダウンロードします(ご自分の製品を選択して下さい)。
http://www.avg.com/download?prd=aav
(AVG Anti-Virus 8.5)
http://www.avg.com/download?prd=ais
(AVG Internet Security 8.5)
http://www.avg.com/download?prd=avf
(AVG Anti-Virus plus Firewall 8.5)
- 「今すぐAVGをダウンロード」ボタンをクリックします。
- プロンプトが表示される場合には、このファイルを直接インターネットから開かずに、「保存」ボタンをクリックし、インストールファイルが格納される場所(デスクトップにファイルを保存することを推奨します)を選択します。
2. コンピュータを再起動します。
3. すべての実行中のアプリケーションを終了し、ダウンロードしたAVGインストールファイル(4色の四角のアイコンで、AVG_...という名前です)を探して実行します。
- インストールウィザードに従って、新しいAVG 8.5をインストールします(旧バージョンのAVG 7.5 は自動的にインストールプロセス中に削除されます)。
- ライセンス番号を要求された際に入力します(FAQ #988に記載されているように、コピー&ペーストを使用してこのライセンス番号をインストールフォームに入力することを推奨します)。
4. AVGプログラムをアップデートします。
リンクスキャナは、ウェブブラウザやプラグイン経由でマルウェアをコンピュータにインストールするように設計されているウェブサイトに対する保護を提供します。リンクスキャナテクノロジは、MS Internet Explorer および Mozilla Firefoxをサポートし、AVG サーチシールド と AVG アクティブサーフシールドという 2 つのコンポーネントで構成されています。
AVG サーチシールドには、危険であることが確認されているウェブサイト(URL アドレス)のリストが含まれています。Google、Yahoo!、MSN、Baiduでの検索時、検索結果はすべてこのリストに従いチェックされ、決定アイコンが表示されます(Yahoo! での検索結果の場合、「悪用されているウェブサイト」という決定アイコンのみ表示されます)。また、ブラウザに直接アドレスを入力する場合や、メールにあるリンクなど任意のウェブサイトのリンクをクリックする場合には、自動的にリンクがチェックされ、必要に応じてブロックされます。
AVG サーフシールドはウェブサイトアドレスに関係なく、アクセスしようとしているウェブサイトのコンテンツをスキャンします。一部のウェブサイトが サーチシールド で検出されない場合(例:新しい悪意のあるウェブサイトが作成された、以前に安全であったウェブサイトに今はマルウェアが含まれているなど)には、そのサイトにアクセスしようとすると、AVG サーフシールド によってブロックされます。
リンクスキャナコンポーネントは、Internet Explorerあるいは Mozilla Firefoxインターネットブラウザの一部である、AVG セキュリティツールバーと関連しています。AVG セキュリティツールバーに関する詳細は、FAQ 1188で調べることができます。
Windowsタスクマネージャのプロセスタブを見ると、各AVGプロセスにより使用されているメモリ量がわかります。プロセスによって、この数値は 1 メガバイトから数十メガバイトになる可能性があります。さらに、プロセス Systemについては、ウィルスベースがこのプロセスにロードされるため、AVG のインストール後におよそ 60MB のメモリを使用します。ただし、各AVGプロセスのメモリ消費量を加算するだけでは、AVGが使用する総メモリ量を取得することはできません。各AVGプロセスに表示される割り当てられたメモリの一部は実際にはすべてのプロセスで共有されています。例えば、3つのプロセスが10MBの共有メモリを使用している場合、3つの別個のプロセスとして表示され、合わせると30MBとなりますが、これは正しくありません。
AVGスキャン実行中に重大な速度低下がある場合、あるいは逆にAVGのスキャンの速度が遅い場合、スキャンパフォーマンスの調整を行ってください。これは、AVGユーザーインターフェースの下部 - 「コンピュータスキャン」 - 現在実行中のスキャンのところに表示されます。
また、製品を改善し、システムリソース要求を可能な限り下げられるよう、努力を続けております。
AVGセキュリティツールバーは、リンクスキャナコンポーネントと連携して動作し、サポートされたインターネット検索エンジン(Yahoo!、Google、MSN、Baidu)の検索結果をチェックする新しいツールです。
このツールは、すべての版のAVG 8.5で提供されています。AVGのインストール中にツールバーのインストールを選択した場合は、Internet ExplorerやMozilla Firefoxに追加されます。Internet Explorer の代わりに、別のインターネットブラウザ(Avant Browser など)を使用している場合は、予期しない動作が起こりますのでご了承ください。
AVG セキュリティツールバーはリンクスキャナ機能の制御、その動作の調整、そして新しいアップデートが利用できる場合には AVGのアップデートを実行します。AVG セキュリティツールバーには他の機能も含まれています。
アップグレードを実行する方法についての詳細情報は、ここから入手できます。
AVG製品を購入後、AVGプログラムをコンピュータにインストールする必要があります。インストールには複数のステップがあります。以下をご確認ください。
1. AVGインストールファイルをダウンロード
AVGをインストールする場合は必ず最新のAVGインストールファイルを使用することを推奨します。古いインストールファイルを使用すると、インストール後すぐに大きなアップデートファイルをダウンロードすることになる場合があります。最新のインストールパッケージには最も新しく発見された問題の修復も含まれており、将来のAVGの誤動作の可能性を最小限にします。
AVG バックアップCDを持っており、インターネットからAVGをインストールしたくない場合には、FAQ 941を参照してください。
- AVGインストールファイルは弊社のウェブサイトからダウンロードできます。
AVG Internet Security 8.5
AVG Internet Security 3-Pack Edition 8.5
AVG Anti-Virus 8.5
AVG Anti-Virus plus Firewall 8.5
- AVG 8.5 for Windowsをクリックしてダウンロードを開始します。
- プロンプトが表示される場合には、このファイルを直接インターネットから開かずに、「保存」ボタンをクリックし、インストールファイルが格納される場所を選択します。デスクトップにファイルを保存することを推奨します。
ファイルのダウンロード中にエラーが発生する場合、詳細については、FAQ 940を参照してください。
2. AVGプログラムのインストール
インストールファイルがダウンロードされたら、ファイルをダブルクリックして実行します。インストールが開始されるまで数秒かかる場合がありますのでご了承ください。
- インストールウィザードの言語を選択します。
- ライセンス同意を確認し、インストールを続行(あるいは同意せずにインストールを終了)します。
- インストール種別を選択します(何を選択するべきかわからない場合は既定の選択内容を使用します)。
- 購入時あるいは登録時に提供されたライセンス番号を入力します。番号を入力する際には、コピーと貼り付けを使用してください。
- AVG ツールバーをインストールするかどうかを選択します。この部分のAVGに関する詳細情報は、このリンクにアクセスするかFAQトピック1188を参照してください。
- インストールが終了します。
インストール中に問題が発生する場合は、基本的なインストールのトラブルシューティングについてのFAQをご覧ください。
3. 初回起動ウィザード
AVG 初回起動ウィザードはインストール完了後すぐに開始されます。 簡単な数ステップでAVGの初期コンフィグレーションを作成し、アップデートおよびスキャンスケジュールの時間を設定し、AVGを即時アップデートすることができます。初回起動ウィザード中に選択した設定の変更は、AVGプログラムで非常に簡単に行うことができます。 初回起動ウィザードのステップに関する説明はFAQ 1408に記載されています。
初回起動ウィザードはAVGの正しい機能を保証するために完了される必要がありますのでご注意ください。
4. ファイアウォール設定ウィザード
ファイアウォールコンポーネントがAVG製品に含まれる場合、初回起動ウィザードの後すぐにファイアウォールコンフィグレーションウィザードが表示されます。このウィザードでは、コンピュータにインストールしたプログラムおよびコンピュータのロケーションに基づいて、初期ファイアウォールコンフィグレーションを作成できます。ファイアウォールコンフィグレーションウィザードに関する完全な情報はFAQトピック1370で提供されています。ファイアウォールコンフィグレーションの詳細については、FAQ トピック 1114をご覧ください。
AVG アップデート中に「無効なアップデート制御 CTF ファイル」メッセージが表示された場合、 most おそらく アップデート制御ファイルが破損しています。この場合、マニュアルを削除する必要があります。次回の AVG アップデート時に、, 新しい制御 ファイルが ダウンロードされ、アップデートプロセスは be 問題なく終了するはずです。次のステップに従って、上記の制御 ファイルを削除してください。
- AVG ユーザーインターフェースを実行します(デスクトップの AVG 8.5 アイコンをダブルクリックします)。
- [ツール] -> [高度な設定...] メニューを開きます。
- [更新] 部の [管理] タブに移動します。
- [一時アップデートファイルを削除] ボタンをクリックします。
- AVGのアップデートを実行します。
問題が解決しない場合は、以下のステップに従ってください。
インターネットは正しく設定されています
インターネット接続が正常に動作しても、不正な DNS サーバーが入力されていると、AVG アップデートに影響する場合があります。これは、たとえば、コンピュータに以前に存在したウイルスによって引き起こされる可能性があります。
- メニューのスタート->(設定)->コントロール パネルを開きます。
- [ネットワーク接続]をダブルクリックします。
- 使用している接続を右クリックし、[プロパティ]を選択します.
- [一般]タブの[インターネットプロトコル(TCP/IP)]をダブルクリックします。
- 自分のインターネットプロバイダの設定にしたがって、IPアドレスとDNSサーバーの設定を確認(必要な場合は修正)するか、あるいは [自動的に **DNSサーバーのアドレスを自動的に取得する] オプションを選択してください。
- [OK]ボタンをクリックして設定を確認します。
- ウィンドウを閉じます。
このステップ実行後も問題が解決しない場合は、オンラインヘルプを入手オプションを AVG ヘルプメニューから選択して弊社にお問い合わせください。
AVG カスタマーサービスに問い合わせる詳細方法については、カスタマーサービスに問い合わせる方法を参照してください。
場合によっては、AVG のインストールが失敗し、次のメッセージが表示されることがあります。
ローカルコンピュータ:インストール失敗
インストール:
エラー: ディレクトリ<ディレクトリ>:ディレクトリアクセス権の設定...アクションに失敗しました
この問題は、特定のディレクトリに対するアクセス権が失われた場合に発生します。この問題を解決するには、最新のインストールパッケージを使用して、AVG プログラムをインストールします。
問題が再度発生する場合は、テクニカルサポートにお問い合わせください。