FAQ
AVGを最新のプログラムバージョンにアップデートする際に、アップデートプロセスを2度起動する必要があり、コンピュータの再起動が要求される場合があります。完全アップデート手順は以下ものとなります。
- [今すぐアップデート]をクリックするか、スケジュール済みのアップデートが開始される時に、アップデートの主要な部分がダウンロードされ、適用されます。
- AVGのアップデートマネージャは新しいアップデートファイルが利用可能であることをレポートします。AVGはこの時点で完全に機能していますが、まだ完全にアップデートされていません。
- アップデートプロセスが再起動する時に、アップデートは完了します。
- Windows Vistaオペレーティングシステムを使用している場合以外は、コンピュータの再起動が要求されます。一部のAVGコンポーネントは、コンピュータを再起動するまで動作しませんので、ご注意ください。
再起動後、AVGは完全に機能し、利用可能な最新のプログラムバージョンにアップデートされます。
AVG 8.0をインストール済みのAVG 7.xまたはAVG 7.5 Freeの上にインストールするには、以下の手順に従ってください。
1. 最新のAVG 8.0インストールファイルをここでダウンロードします(ご自分の製品を選択して下さい)。
http://www.avg.com/download?prd=aav
(AVG Anti-Virus 8.0)
http://www.avg.com/download?prd=ais
(AVG Internet Security 8.0)
http://www.avg.com/download?prd=avf
(AVG Anti-Virus plus Firewall 8.0)
- 「今すぐAVGをダウンロード」ボタンをクリックします。
- プロンプトが表示される場合には、このファイルを直接インターネットから開かずに、「保存」ボタンをクリックし、インストールファイルが格納される場所(デスクトップにファイルを保存することを推奨します)を選択します。
2. コンピュータを再起動します。
3. すべての実行中のアプリケーションを終了し、ダウンロードしたAVGインストールファイル(4色の四角のアイコンで、AVG_...という名前です)を探して実行します。
- インストールウィザードに従って、新しいAVG 8.0をインストールします(旧バージョンのAVG 7.5 は自動的にインストールプロセス中に削除されます)。
- ライセンス番号を要求された際に入力します(FAQ #988に記載されているように、コピー&ペーストを使用してこのライセンス番号をインストールフォームに入力することを推奨します)。
4. AVGプログラムをアップデートします。
重要:
最初からAVG 8.0Backup CD(2008年3月リリース)でAVGをインストールしている場合は、以前のAVG 7.xあるいはAVG 7.5 Freeを以下のように手動でアンインストールする必要があります。
1. 旧バージョンのAVGをアンインストールします。
- スタート -> (設定) -> コントロール パネル -> プログラムの追加と削除
- インストールされたアプリケーションのリストからAVGを見つけ、「アンインストール」ボタンをクリックします。
- アンインストールプロセスを終了します。
2. コンピュータを再起動します。
3. すべての実行中のアプリケーションを終了し、AVG 8.0Backup CD
からインストールを起動します。
- インストールウィザードに従い、新しいAVG 8.0をインストールします。
- ライセンス番号を要求された際に入力します(FAQ #988に記載されているように、コピー&ペーストを使用してこのライセンス番号をインストールフォームに入力することを推奨します)。
4. AVGプログラムをアップデートします。
AVG 8.0のインストール中に問題がある場合は、上述のように最新バージョンのAVGインストールファイルを使用することを強く推奨します。問題が解決しない場合は、弊社のテクニカルサポートまでお問い合わせ下さい。
リンクスキャナは新しいセキュリティコンポーネントです。これは、すべてのAVG製品版に含まれます。 AVGユーザーインターフェースにこれは表示され、ここでコンフィグレーションを変更することができます。
リンクスキャナコンポーネントを開くと、3つのオプションがあります。
- AVGサーチシールドを有効化
(Yahoo、Google、MSNを使用して)検索されたウェブページコンテンツをチェックします。 - AVGアクティブサーフシールドを有効化
ウェブページがロードされている時にアクセスされたウェブページコンテンツをチェックします。 - エクスプロイトコードを含むWebサイトのAVGへの報告を有効化
このサービスは、詳細分析のために検出された安全ではないウェブページを弊社の研究所に報告します。
リンクスキャナコンポーネントは、Internet Explorerあるいは Mozilla Firefoxインターネットブラウザの一部である、AVG セキュリティツールバーと関連しています。AVG セキュリティツールバーに関する詳細はこのFAQで調べることができます。
Windowsタスクマネージャのプロセスタブを見ると、各AVGプロセスにより使用されているメモリ量がわかります。この数の範囲は、プロセスによって、1MBから数十MBまであります(例:常駐シールドは全体のウィルスベースと現在スキャン中のデータをロードしました)。ただし、各AVGプロセスのメモリ消費量を加算するだけでは、AVGが使用する総メモリ量を取得することはできません。各AVGプロセスに表示される割り当てられたメモリの一部は実際にはすべてのプロセスで共有されています。例えば、3つのプロセスが10MBの共有メモリを使用している場合、3つの別個のプロセスとして表示され、合わせると30MBとなりますが、これは正しくありません。
AVG検査実行中に重大な速度低下がある場合、あるいは逆にAVGのスキャンの速度が遅い場合、スキャンパフォーマンスの調整を行ってみて下さい。これは、AVGユーザーインターフェースの下部 - 「コンピュータスキャン」 - 現在実行中のスキャンのところに表示されます。
Windows Vistaを使用し、コンピュータあるいはインターネット接続の動作がAVGをインストールする前に比べかなり遅くなっている場合は、Windows UpdateのWindows update KB929547をインストールしてみて下さい。
AVGセキュリティツールバーは、リンクスキャナコンポーネントと連携して動作し、サポートされたインターネット検索エンジン(Yahoo!, Google, MSN)の検索結果をチェックする新しいツールです。
このツールは、すべての版のAVG 8.0で提供されています。AVGのインストール中にツールバーのインストールを選択した場合は、Internet ExplorerやMozilla Firefoxに追加されます。Internet Explorerの代わりに、別のインターネットブラウザ(Avant Browser等)を使用している場合は、 予期しない動作が起こりますのでご留意下さい。
AVGセキュリティツールバーはリンクスキャナ機能を制御し、その動作を調整し、新しいアップデートが利用できる場合にAVGをアップデートするために使用されます。AVGセキュリティツールバーには他の機能も含まれています。
ツールバーを使用しない場合には、AVGのインストールプロセスでインストールをスキップするか、インターネットブラウザから手動で無効化できます。
1. Internet Explorer
- ツールバーをマウスで右クリックし、リストのAVGTOOLBARオプションのチェックを外します。
2. Mozilla Firefox
- [ツール]メニュー -> アドオン、ここでAVGセキュリティツールバーを 見つけ、[無効化]ボタンをクリックします。
AVGセキュリティツールバーを無効化あるいはアンインストールしても、リンクスキャナコンポーネントによって提供されるセキュリティレベルには悪影響はありません。ツールバーがないことによる唯一の結果は、オプションの一部がなくなり、 リンクスキャナコンポーネントによって検出される脅威に関する情報が多少冗長になることです。 リンクスキャナコンポーネントの主要な設定は、AVGユーザーインターフェースで設定できます。
AVG セキュリティツールバーに関する詳細情報はここから入手できます。
AVG リンクスキャナコンポーネントに関する詳細情報は、このFAQにあります。
注意:
AVGツールバーは、Yahoo!検索ボックスも含んでいます。これはツールバーの不可欠の部分であり、個別に削除することはできません。
AVG初期実行ウィザードを実行中に、インターネットブラウザでYahoo!をデフォルト検索エンジンとしてセットアップすることも可能です。ただし、これはAVG セキュリティツールバーとは関連していません。
アップグレードを実行する方法についての詳細情報は、ここから入手できます。
最近の主要プログラムアップデート後に、AVGが再起動要求を繰り返し表示する場合があります。一部のAVGファイルを正しくアップデートできない場合にこの状況が発生します。この問題の最も簡単な解決策はAVGの修復インストールを実行することです。
- 弊社のウェブサイトのダウンロードセクションを開き、使用している製品名をクリックします。
- [今すぐAVGをダウンロード(有料版)]をクリックします。
- ファイルをコンピュータにダウンロードするように選択(すぐに実行しない)し、デスクトップ等の保存先ロケーションを選択します。
- ファイルのダウンロード後、ファイルを見つけ、ダブルクリックしてインストールプロセスを開始します。
- インストールを進めます。プロンプトが表示されるので、[修復インストール]を選択します。
- アンインストールプロセスを終了し、コンピュータを再起動します。
問題がまだある場合は、テクニカルサポートまでお問い合わせください。
AVG製品を購入したら、AVGプログラムをコンピュータにインストールする必要があります。インストールには複数のステップがあり、以下に説明します。
1. AVGインストールファイルをダウンロード
AVGをインストールする場合は必ず最新のAVGインストールファイルを使用することを推奨します。古いインストールファイルを使用すると、インストール後すぐに大きなアップデートファイルをダウンロードすることになる場合があります。最新のインストールパッケージには最も新しく発見された問題の修復も含まれており、将来のAVGの誤動作の可能性を最小限にします。
AVG バックアップCDを持っており、インターネットからAVGをインストールしたくない場合には、FAQ 941を参照してください。
- AVGインストールファイルは弊社のウェブサイトからダウンロードできます。
AVG Internet Security 8.0
AVG Internet Security 3-Pack Edition 8.0
AVG Anti-Virus 8.0
AVG Anti-Virus plus Firewall 8.0
- AVG 8.0 for Windowsをクリックしてダウンロードを開始します。
- プロンプトが表示される場合には、このファイルを直接インターネットから開かずに、「保存」ボタンをクリックし、インストールファイルが格納される場所を選択します。デスクトップにファイルを保存することを推奨します。
ファイルのダウンロード中にエラーが発生する場合、詳細については、FAQ 940を参照してください。
2. AVGプログラムのインストール
インストールファイルがダウンロードされたら、ファイルをダブルクリックして実行します。インストールが開始されるまで数秒かかる場合がありますのでご了承ください。
- インストールウィザードの言語を選択します。
- ライセンス同意を確認し、インストールを続行(あるいは同意せずにインストールを終了)します。
- インストール種別を選択します(何を選択するべきかわからない場合は既定の選択内容を使用します)。
- 購入時あるいは登録時に提供されたライセンス番号を入力します。番号を入力する際には、コピーと貼り付けを使用してください。
- AVG ツールバーをインストールして使用したいかどうかを選択します。この部分のAVGに関する詳細情報は、このリンクにアクセスするかFAQトピック1188を参照してください。
- インストールが終了します。
インストール中に問題が発生する場合は、基本的なインストールのトラブルシューティングについて説明しているこのFAQトピックにアクセスしてください。
3. 初回起動ウィザード
AVG 初回起動ウィザードはインストール完了後すぐに開始されます。 簡単な数ステップでAVGの初期コンフィグレーションを作成し、アップデートおよびスキャンスケジュールの時間を設定し、AVGを即時アップデートすることができます。初回起動ウィザード中に選択した設定の変更は、AVGプログラムで非常に簡単に行うことができます。 初回起動ウィザードのステップに関する説明はFAQ 1408に記載されています。
初回起動ウィザードはAVGの正しい機能を保証するために完了される必要がありますのでご注意ください。
4. ファイアウォール設定ウィザード
ファイアウォールコンポーネントがAVG製品に含まれる場合、初回起動ウィザードの後すぐにファイアウォールコンフィグレーションウィザードが表示されます。このウィザードでは、コンピュータにインストールしたプログラムおよびコンピュータのロケーションに基づいて、初期ファイアウォールコンフィグレーションを作成できます。ファイアウォールコンフィグレーションウィザードに関する完全な情報はFAQトピック1370で提供されています。
AVG アップデート中に「無効なアップデート制御 CTF ファイル」メッセージが表示された場合、 most おそらく アップデート制御ファイルが破損しています。この場合、マニュアルを削除する必要があります。次回の AVG アップデート時に、, 新しい制御 ファイルが ダウンロードされ、アップデートプロセスは be 問題なく終了するはずです。次のステップに従って、上記の制御 ファイルを削除してください。
- 以下のリンクからハードドライブに次のユーティリティをダウンロードします。
deleteupdatefiles.exe - ダウンロードしたユーティリティを実行します(コマンドラインウィンドウが短時間表示されます)。
- AVG プログラムをアップデートします。
問題が解決しない場合は、以下のステップに従ってください。
- デスクトップのマイ コンピュータアイコンをダブルクリックします(あるいはスタート -> マイ コンピュータを開きます)。
- 次のフォルダに移動します。
- Windows XP / 2000:
C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\avg8\update\download * - Windows Vista:
C:\ProgramData\avg8\update\download * - avginfoavi.ctfと avginfowin.ctfファイルを探し、削除します。
- コンピュータを再起動します。
* 一部のフォルダやファイルが非表示になっていますのでご注意ください。これらの非表示のフォルダやファイルを表示する詳細方法については、次のFAQを参照してください:非表示のファイルとフォルダを表示する方法
インターネット設定が正しくありません
インターネット接続が正常に動作していても、不正なDNSサーバーが入力され、AVGアップデートに影響を及ぼしている可能性があります。これは、たとえば、コンピュータに以前に存在したウイルスによって引き起こされる可能性があります。
- メニューのスタート-> (設定)-> コントロール パネルを開きます。
- [ネットワーク接続]をダブルクリックします。
- 使用している接続を右クリックし、[プロパティ]を選択します.
- [一般]タブの[インターネットプロトコル(TCP/IP)]をダブルクリックします。
- 自分のインターネットプロバイダの設定にしたがって、IPアドレスとDNSサーバーの設定を確認(必要な場合は修正)するか、あるいは「自動的にDNSサーバーのアドレスを自動的に取得する」オプションを選択してください。
- [OK]ボタンをクリックして設定を確認します。
- ウィンドウを閉じます。
このステップ実行後も問題が解決しない場合は、オンラインヘルプを入手オプションを AVG ヘルプメニューから選択して弊社にお問い合わせください。
AVG カスタマーサービスに問い合わせる詳細方法については、カスタマーサービスに問い合わせる方法を参照してください。
AVG のウイルス定義ファイル更新後、Windows XP を起動できなくなった場合、システムファイル ''user32.dll'' の誤検出が原因である可能性があります。この場合、そのファイルはAVG ウイルス隔離室に移動され、削除されています。このため、Windows が起動できません。問題を解決するために以下の手順を実行してください。:
最新のアップデートが適用された Windows XP インストールCD をお持ちでない場合、代わりにfix toolを使用することを強く推奨します。fix tool は FAQ 1575 でご覧いただけます。
警告! 最新のインストールCDが使用されていない場合、他のシステムファイル(winsrv.dll 等)との整合性がとれない可能性があります。これによって、OSを起動できなくなる場合があります。
1. コンピュータに Windows XP のインストールCDを挿入し、このCDからコンピュータを起動する(インストールCDをお持ちでない場合、FAQ 1575をご覧ください。)
2. 回復コンソールを選択、実行する
3. 修復したいWindows を選択する
4. AVG 常駐シールドサービスを無効にする"disable" コマンドを使用すると、サービスやドライバーを無効にすることができます。以下のコマンドを実行してください。
(製品によっては、下記サービスを含んでいないものもあります。)
disable avgMfx86
disable avgMfa86
disable avgldx86
disable avglda86
5. 下記のコマンドを実行し、Windows XP インストールCDから User32.dllファイルを復元する(コマンド中の "D:" を、お客様の CD-ROM ドライブの ドライブレターに変更してください。):
expand D:\i386\user32.dl_ c:\windows\system32\
コマンドが失敗する場合、以下のコマンドを使用して、オリジナルのuser32.dllをリネームし、上記のコマンドを再度実行してください。
ren user32.dll user32.bak
6. コンピュータを再起動し、Windowsを通常起動する
7. AVG常駐シールドを再度有効にするために、以下の手順で修復インストールを実行してください。:
- 以下のwebページから最新のAVGインストールファイルをダウンロードし、コンピュータの任意の場所に保存する:
http://www.avg.com/jp.31?prd=aav
(AVG Anti-Virus 8.0)
http://www.avg.com/download?prd=ais
(AVG Internet Security 8.0)
http://www.avg.com/download?prd=avf
(AVG Anti-Virus plus Firewall 8.0)
確認ダイアログが表示された場合、このファイルをインターネットから直接開かずに 保存をクリックし、インストールファイルの保存場所を選択してください。
デスクトップにファイルを保存することをお勧めします。
- コンピュータを再起動する
- ダウンロードしたAVG インストールファイル(4色の四角のアイコンで、"avg_"から始まるファイル名のファイルです。)をダブルクリックし、実行する
- インストールウィザードの指示に従って修復を進める
- 「セットアップタイプの選択」画面が表示されたら、インストールの修復を選択し、以後、画面の指示に従って修復を完了する
- コンピュータを再起動し、AVGをアップデートする
問題解決のためのユーティリティをご用意しました。CD-ROM、USB フラッシュドライブのいずれかをブートメディアとしてご使用いただけます。 CD-ROM をご使用になる場合、セクションAをご覧ください。USB フラッシュドライブをご使用になる場合、セクションBをご覧ください。これらのいずれかの手順終了後、セクションCをご覧ください。
A. CD-ROM を使用した問題修復(推奨):
1. CD イメージをダウンロードする
2. 任意のCD ライティングソフトウェアを使用して、ダウンロードしたCDイメージをCD-ROMに書き込む
3. 問題の発生しているコンピューターのCD-ROMドライブに、作成したCDを挿入するコンピューターをCDから起動してください。CDから起動する方法については、コンピューターまたはマザーボード製造元にご確認ください。
4. セクションCに進む
B. USB フラッシュドライブを使用した問題修復 (USB ブート機能に対応したコンピュータでのみ利用可能です。):
1. USB フラッシュアーカイブ.
2. "rescue.zip" をUSBフラッシュドライブ内に解凍する
3. 重要:フラッシュドライブのルートをご覧ください。
ご注意: フラッシュドライブ上でのみ、次のステップを実行してください。 ローカルディスク上でこのステップを実行すると、ハードドライブのブートファイルが破損する可能性があります。
4. "makeboot.bat" を実行する(このファイルがUSBドライブ上にあることを必ずご確認ください。)
5. USB フラッシュドライブを問題の発生しているコンピュータに接続し、コンピュータを再起動するUSBフラッシュドライブからコンピュータを起動します。USBフラッシュドライブから起動する方法については、コンピューターまたはマザーボード製造元にご確認ください。この機能は全てのマザーボードでサポートされているものではありません。
C. 修復手順:
1. ステップA、またはステップBの手順に従って、コンピュータをCD-ROMまたはUSBフラッシュドライブから起動する
2. 復旧手順に従う
3. Windows に Adminstrator としてログインする
4. AVG プログラムを更新する(AVG ユーザーインターフェイスを開き、"今すぐアップデート"をクリックしてください。)
5. "avgrsx.exe_off" のファイル名を "avgrsx.exe" に変更するこのファイルは AVG 8.0 プログラムフォルダ内にあります。(初期設定では C:\Program Files\AVG\AVG8 です。)
6. "avgsched.dll_off" のファイル名を "avgsched.dll" に変更するこのファイルは AVG 8.0 プログラムフォルダ内にあります。(初期設定では C:\Program Files\AVG\AVG8 です。)
7. CD-ROM または USB フラッシュドライブを取り外し、コンピュータを再起動する
* 機能名は使用するソフトウェアに依存します。
In case your AVG reports inactive Web Shield or some components completely disappeared from the user interface, please check the displayed version of your AVG (lower left corner).
If the version of your AVG program is 8.0.226, please perform the following steps to rectify this issue:
- Open the Download section of our website and click on the name of the product you are using.
- Click on Download AVG now (paid version).
- Choose to download the file to your computer (i.e. do not run it immediatelly) and select a target location, e.g. your Desktop.
- After the file is downloaded, please locate it and double-click on it to start the installation process.
- Proceed with the installation. When prompted, select Repair installation.
- Finish the installation procedure and restart your computer.
In case of any further problems, please contact our Technical Support.